甘南備山登ってきたぞ。

  • 2021年5月30日
  • 趣味
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はいさい&ジャンボ!!キリギリスでございます。

コロナ渦で皆様いかがお過ごしでしょうか。

いや〜人生を変えたい変えたいと決意しておきながら、ゲームやり過ぎてしまっております。

そんなんじゃ何も変わらんで〜と感じつつ、もう6月なんやで。。。

正月に決意してから早6ヶ月が経ちました。くぅぅぅぅぅぅ。。。

そろそろ行政書士試験も迫ってきたしな・・・ゲーム病に取り憑かれていたので、ちょっと山登りするかと思いまして、低めの山を狙ってきました。気分転換は山だろっ!山しか無いやろっ!

山名:甘南備山
住所:京都府京田辺市薪甘南備山
標高221m(甘南備神社)の雄山、201.6m(三角点)の雌山からなる、京田辺市唯一の独立峰。南北に連なる生駒山脈の支峰に数えられ、自生する広葉樹が多くを占めている。古くから神の宿る山として信仰の対象となり、人々の生活を支える里山の役割を果たしてきました。「かんなび」と呼ばれる様になったのは弥生時代とも言われ、五穀豊穣を願い、雨を乞う祈祷の場所でした。

なかなか神々しい山であることが分かりました。

入り口にMapありけり、ドドドーーーンっ!

結構舐めてたけど、山だねぇぇぇ〜〜とりあえず、展望台と綺麗な景色はマストでしょっ!

と言うことで山登りをスタートしたのです。

早速山中へレッツゴーォォォォォォ

山は凄いねぇぇぇ〜雰囲気がええねぇぇ〜〜〜。

おぉぉぉ!マイナスイオンというのか、涼しい感じで、心地いい感じで、気持ちいい感じで、光が少し差し込む感じが心地えええなぁぁぁ〜〜〜。鳥のさえずりとか五感に刺さる感じで、超絶気持ちいいんやでぇぇ。。

ゲーム病に侵されて、ゲームばっかりしていたんですけど、山の方がええなぁぁ、山凄いなぁぁと感じました。

坂道ばっかりだったと思ったんですけど、平坦な場所もありました。

神秘的な感じ。

小川が流れていて、なんか同じ感じの野草が鬱蒼と繁っていました。こんな平坦な道があって、その間を小川が流れていて、川の流れる音も心地良い感じなのであります。

おぉぉ!!ええやんけ、テンション上がってくるぜぇぇ!

てな感じで、ズンズン進んで行きました。もうズンズンズンズン。もうなんて言うんでしょうか。

餌を求めるコイの様に、どんどん上に行きたい気持ちになりまして、ズンズン進んで行ったのであります。

色々な表情があって飽きなくて良いね。

登山道入口から、現在地のところまでおよそ40分ぐらいですね。

何名かのお爺さんとお婆さんとすれ違いましたけど、こんにちは!って挨拶するんですね〜山慣習ええやんね!

皆様スニーカーの軽装備で登ってましたので、ハイキングレベルだったのかも知れませぬが、ゲーム病に侵されている私には結構大変でしたね〜〜。

なかなか良い景色じゃ無いですか!

入り口のMAPにあった写真を肉眼で確認することができました!

ええねぇ〜気持ちええねぇ〜!

山の中を少し差し込む光を辿りながら、開けたところに出るとテンション上がりますね〜。

気持ち良いねぇぇ〜っ!

右手を見ると神社発見したのであります。

神々しい鳥居発見

歴史ある雰囲気を感じて、良い雰囲気感が出てています。

どれぐらいの数の人々がここでお祈りをしてきたんだろうなぁ〜妄想しつつ、ええ感じの雰囲気がありました。やはり神社や寺は簡素的で歴史を感じさせるのが良いですね。お金のかかっている神社よりも、山の上にある様な神社の方がええですね。

よし次は展望台を目指すぞぉぉぉ!またそこから散策をしていくとすぐに見つかりました。

結構立派なのです。

ウキウキ展望台に登りつつ、少し休憩させていただきました。

ハイキングレベルの山でしたけど、それなりに疲れましたし、結構汗もかきました。

次はもうちょい本格的な山に登りたいのであります。

山なかなか良いですね〜。

最近勉強が疎かになっていたのですが、しっかりやらなあかんな〜。。

ゲーム沼から這い出して頑張りたいと思います。また月曜が始まるぜぇぇぇぇ!!

ではまた皆様お会いしましょう!バーーーーイ!!

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